憧れ。


by w-rainbow-rieko
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カテゴリ:本( 31 )




会員さんにお借りした『みをつくし料理帖』最終巻、読み終わりました。


本当に 本当に  素晴らしい本でした。


大切なこと 大切にしていきたいこと


いっぱいいっぱい教えていただきました。


日本人の方、全員に読んでいただきたいなと心から思う 本当に、素敵な本でした。

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最終巻の今回もたくさんたくさん心に残る沁み渡る涙が零れることばがありましたが

その中でもいちばん 「あぁ・・・」と思った箇所を


書き残しておこうと思います。



『みをつくし料理帖~天の梯(そらのかけはし)~』

320ページより一部抜粋


「なあ、お澪坊、ご神仏ってなぁ、時にとんでもなく酷いことを、
 情け容赦なくなさるもんだ。
 慈悲も何もあったもんじゃねぇ、って仕打ちを。
 けれど、それに耐えて生きていれば、必ず何処かに救いを用意していてもくださる。
 俺ぁ、この齢になって、それが身に沁みるのさ」

溢れだした涙を拳で拭って、種市は娘に微笑んでみせた。
これから先も、幾たびか試練は訪れるだろうが、その理(ことわり)を忘れないでほしい。
そんな父から娘への餞(はなむけ)の言葉を、澪はしっかりと胸に刻んだ。



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今日は朝から雨で時に激しく、時にしとしと、降り続いていましたが

16時くらいから晴れてきて、洗濯物をベランダに干せました。


そしてその後の空は 本当に美しく

秋の夕景 穏やかな夕陽を

わたしに見せてくれました。



雲外蒼天。


このことば、一生忘れません。


澪ちゃん、ありがとう。


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(この写真は大きな鳥が羽ばたいているように見えた、今日の夕空です)
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by w-rainbow-rieko | 2014-09-01 21:38 |


『ていねいな暮らし』 柳沢小実 著 より一部抜粋 

~変わりつづけること、変わらずにいること~

時代が変わっても、いつも新鮮に、素敵にうつる人がいます。
芯はしっかりしているけれど、
人に対しては物腰柔らかでとても朗らか。

そんな人たちにはちゃんと理由があります。
ものづくりや表現への真摯な姿勢と
努力を怠らない真面目な人柄。
プロとしての、誠実な視点を持っていること。

常に地面を踏みしめて、自分の力で一歩一歩進んでいるから
分かれ道でも、揺らがない、迷わない。

進むべき道を探すのではなく、
夢中に、時に冷静に、つくりつづけること。
それがクリエイターにとって一番大切なこと。

衝動が先にあって、後から美しさがついてくるような
そんなものづくりの姿勢。

根底に、どうしたって変わらないものを持っているから
変化を受け入れ、新しいことに挑戦できるのです。



これを読んで、思い浮かんだのは、尺八の山口整萌さんとピアニストの橋本秀幸さん、だった。

それは、多分、コレを拝聴したから。

4(金)の整萌さんのライブ、本当に楽しみ!
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by w-rainbow-rieko | 2013-10-01 08:54 |

今日、昔々に買った本を引っ張り出して見てたんだけど、

わたし好きなものって全然変わってないんだなぁと思った。

陶芸始める前からやっぱり好きだったんだねぇ。

昔の自分と今の自分がちゃんとずっと繋がってたことが確認できて

嬉しかったです。


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by w-rainbow-rieko | 2013-09-27 19:18 |


偶然拝見した方のレビュー

ある本の感想として

素敵なことばを紡いでいらっしゃる方がいて

それを拝見したら、


「この本読んでみたいな」って

一瞬で思った

瀬尾まいこさんの『卵の緒』


明日、早速本屋さんに行ってこようと思います。



素敵な本に出逢う確率って自分だけで探し当てようと思うと

実はそんなに高くないとわたしは思ってるので

こうやって見ず知らずの人が書かれた感想とかって

めっちゃ参考になる。


一期一会 の 出逢い

1冊の本からまた新しい何か

思うことや

知る世界

そんなまだ見ぬものたちと

ゆるりゆるーく、繋がっていけたらいいなと思います。




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美味しいものを食べた時に、人間は二つのことが頭に浮かぶ。


一つは、ああ、なんて美味しいの。生きてて良かった。


もう一つは、ああ、なんて美味しいの。あの人にも食べさせたい。


ここで食べさせたいと思うあの人こそ、今自分が一番好きな人なのよ。


『卵の緒』 より一部抜粋


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普段の生活で言うと

冷たく冷えた甘く瑞々しい美味しいスイカを食べたとき

ご近所さんが育てた細くて曲がってるけどトゲトゲが自然児を感じさせる
美味しいきゅうりを食べたとき

焼きたてアツアツ油ののった美味しいサンマを食べたとき



たまに行く外食時で言うと

産地直送の美味しい魚介類を食べたとき

ふんわりふっくら焼きあがった美味しい出し巻卵を食べたとき

たくさんの食材を使った身体にやさしい味付けの美味しい料理を食べたとき



いつも思うよ


あぁ 一緒に、食べたいな、って。

美味しいね、って一緒に、笑い合いたいな、って。




きっと もうすぐ

もうすぐ

その日が やってくる。




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※写真は先日行ってきたとっても美味しいランチのお料理。 『玄三庵』さん。

  お味噌汁は昆布とカツオから出汁をとり、麦みそというお味噌を使ってるらしいです。
  何倍でも飲めちゃうくらいのやさしくやわらかいお味噌汁でした。
  
  ご飯は玄米。玄米や五穀米のご飯、大好きなので、こちらも何倍でもいけちゃう感じです。
  (ご飯とお味噌汁はおかわり自由なので、もちろんしました!笑)

  日替わりメニューのランチですが、この日はオクラ入りの豆腐ハンバーグがメイン。
  ホントにめっちゃ美味しかった。
  こんな料理がさらっとつくれるように、がんばりますっ!!
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by w-rainbow-rieko | 2013-08-22 10:39 |




渡辺和子さんの『置かれた場所で咲きなさい』の本のことを知ったその日、
仕事行く前に早速本屋さんに行きました。

渡辺さん、たくさん本を出されていることにビックリ。

全部手に取り、パラパララ〜と覗いてみる。

たくさんある中でわたしが「あ、これ」と思った本
それは『愛と励ましの言葉366日』でした。

1月1日から12月31日まで(2月29日も含む)、毎日の日付ごとに
渡辺さんのことば(色々な本からの引用文)が書かれていて

どれもこれも本当に、
「うん、うん…」って思うし
じわ〜〜って涙が込み上げてくるし
「また、がんばろう」って新たな決意をさせてもらえる
そんな温かく、強く、やさしく、そして愛に溢れたことばが詰まっています。

1回目読み終わって、今、2回目の途中、次は7月から、です。



本当にたくさんの色んなことばが書かれているんですけど、
その中で、今日20日、わたしの中でひとつの区切りというか、
わたし自身も1ヶ月、よくがんばったね、って
自分で自分を褒めてあげたい日ということもあり、
そしてまた今日から、がんばろうね、という励ましの意味も込めて
わたしにとって大事な日であるこの3日の日付の日に書かれていたことばを
ここに記しておこうと思います。





7月17日

否が応でも襲ってくる孤独感があったとしたならば、
それをしっかり受け止めて、闇がもったいないという感覚で、
この孤独を味わえる間味わって、
安易なものでこわさないでおいてください。
そうすると人間が深くなります。




7月23日

苦しみのない愛はない。
その苦しみを美化することなく、味わいつくす時、
苦しみをさえ愛することができるようになるのだ。




3月25日

私たちの人生の中にも、晴れた日には、くっきりと見えるものが、
雨の日には見えないことがあります。
天候のいかんにかかわらず、「湖の存在とその美しさ」を信じて
バスの旅を続けること、それが取りも直さず、
「信じて生きる」ということなのではないでしょうか。




孤独、苦しみ、愛、信じて生きる、

これらのことば、そして、内容、見事に自分に当てはまっていて

ホントすごいな、って思いました。


渡辺和子さんという女性、そして、この本に出逢えたことに、心から感謝します☆
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by w-rainbow-rieko | 2012-09-20 09:26 |


昨日はなんか朝からずっとダメで
教室でも笑えなくて
心も身体もしんどくて

理由と原因は分かってるけど

なかなか抜けだせなくて
そのまま1日が終わってしまった。


けど、今日の朝が来て、今、テレビである人の特集があって
それを見ていたら 心がするするとほどけた。
どんよりドロドロと淀んで滞っていた中にサラサラな水が入り込んで
それらをキレイに流し去ってくれた。


渡辺和子さん。
ノートルダム清心学園理事長さんでシスター。

この方が書かれた『置かれた場所で咲きなさい』という本。


以下、抜粋です。


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Bloom where God has planted you.

置かれたところこそが、今のあなたの居場所なのです。
咲けない時は、根を下へ下へと降ろしましょう。

「時間の使い方は、そのまま、いのちの使い方なのですよ。
置かれたところで咲いていてください」

結婚しても、就職しても、子育てをしても、「こんなはずじゃなかった」と思うことが、
次から次に出てきます。そんな時にも、その状況の中で「咲く」努力をしてほしいのです。

どうしても咲けない時もあります。
雨風が強い時、日照り続きで咲けない日、そんな時には無理に咲かなくてもいい。

その代わりに、根を下へ下へと降ろして、根を張るのです。
次に咲く花が、より大きく、美しいものとなるために。

現実が変わらないなら、悩みに対する心の持ちようを変えてみる。
いい出会いにするためには、自分が苦労をして出会いを育てなければならない。

心にポッカリ開いた穴からこれまで見えなかったものが見えてくる。

希望には叶わないものもあるが、大切なのは希望を持ち続けること。

信頼は98%。あとの2%は相手が間違った時の許しのために取っておく。

「ていねいに生きる」とは、自分に与えられた試練を感謝すること。


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もうねぇ、わたしのために言ってくれてるのかと
思わざるを得なかった。

いや、きっと、そうなんだと思う。
そう思って、いいんだと思う。



だって、見事にベストタイミング、だったもん。

感謝。
良かった。
このことばたちに出逢えて。
ホントに、ありがとう。



またいつか、昨日みたいな日が来てしまったらそのときはこの一文を思い出そうと思います。


『「ていねいに生きる」とは、自分に与えられた試練を感謝すること。』




仕事、行ってきます☆
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by w-rainbow-rieko | 2012-09-17 08:16 |



今日から読み始めました。


とてもとても清々しくて 氣持ちいいです。



教えて下さってどうもありがとうございます。



こんな『りえさん』に、わたしもなりたいです。
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by w-rainbow-rieko | 2012-08-06 22:55 |


1日に買ってきた本。

お目当ての本2冊より、何の氣なしに辿り着いた本の方が
どうにもこうにも氣になってしまって

その想いに素直に、まずその本から読んでみた。


誰かにオススメしてもらった本も、もちろんそうなんだと思うけど
でもやっぱりそれ以上に

今回みたいに自分で辿り着いたり、巡り逢った本というのは
本当に『一期一会』だな、といつも思う。

呼ばれてる
「おいでおいで」してもらってる

わたしが目の前に来るのを
タイトルや表紙を見て手に取るのを
ずっとそこで待ってる

待ってもらってる

そんな氣が すごく する。



今回の一期一会で出逢った

もう読み始めてすぐに

わたしにとって大事な一冊になった本


それは 糸井重里さんの『ボールのようなことば。』 という本。


たくさんのことば

たくさんのことばの連なり

たくさんのことばに込められた想い


その中から昨日のわたしが拾い上げたことばたちをご紹介させていただきますね。



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いい友人というのは、
あなたとの関係でできているものなのだ。
あなたの親切が、友人の親切を呼び起こしたり、
あなたの知恵が、友人に記憶されたりね。


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それぞれの胸に刻まれたことが、
あとで「よかったな」と思えるようになるといいですね。


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同じことを、「できる」と思ってる人と、
「できない」と思っている人とでは、
「できる」可能性がぜんぜんちがうと思うんです。

「できる」とわかってするようになってからが、
本職というものなのかもしれません。

「できる」と思っていたことが、やってもやっても
「できない」という場合もあるでしょう。

でも、それでも、
「できる」と思ってるから「できる」んですよね。

そうすると、「できない」ようにも見えて、
最後には「できる」、というようなことが、
とても楽しみになってきます。

いつか必ず「できる」と思いつつ、
なかなか「できない」なんてことが、おもしろくなる。

こうなってくると、「楽しむ」ようになります。
「できる」がわからないと、「楽しむ」はありません。

「楽しむ」が上手になると、
いつも「できる」ことばかりになります。

なぜなら、「できない」に決まってることは、
「できない」のだから、しなくなるからです。

奇跡を祈るんじゃなく、奇跡のようなことも
「できる」とわかっているんですよね。


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「多忙は怠惰の隠れ蓑である」と、何回でもじぶんに言おう。


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「いつか」と言って先に延ばしていることは、
「いつか」と言ったそのときにするべきかもしれない。


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なにかを一生の仕事にしていくと決意したら、
自分を、そのなにかの「中毒」になるように
仕向けていくんです。


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「人(=じぶん)がうれしいことって、どういうことか」
とにかくこればっかりを、しつこく考えることです。

逆の言い方でもいいんですよ、
「じぶん(=人)がうれしいことって、どういうことか」
たぶん、これがぼくらの最大で、唯一の仕事です。


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「なんでもない日」というのは、不思議です。
毎日がそうなんだよ、とも言えますし、
そんな日はなかなかないよねぇとも言えそうです。
毎日誰かが生まれ、毎日誰かと別れている。
そういうことも含めて「なんでもない日」なのでしょう。

祈るということはできるので、祈ろうと思います。


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ひとりでいるときの顔が想像できる人と、
ひとりでいるときの顔が想像できない人とがいる。
ひとりでいるときの顔が、想像できない人とは、
どうにも仲よくなれそうもない。

個であること、孤であることから
逃げないで生きる人の姿というものには、
厳しい美しさがある。

そして、そのうえで、だ。

そしてそのうえで、
ひとりを怖れない人が、
人々の情けを感じるということがすばらしい。

ひとりを怖れない人が、
他のひとりの役に立とうと、走る姿は美しい。

Only is not Lonely.

ひとりであるということは、孤独を意味しない。

ひとりを怖れない者どうしが、
助けたり助けられたりしながら、
生き生きとした日々が送れるなら、

それがいちばんいいと思う。


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伸ばした手が、あなたからの手と結べますように。


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この本を読んで思った。


ボールの大きさや競技の種類は様々でいい

この人とはテニス

あの人たちとはサッカー

そんな風に色んな人たちと色んな種目で楽しんだらいい

わたしたちは色んな楽しみ方を知っている


だけど、ひとりでできる球技が無いように

ひとりでできる会話 ことばのやり取りというものは

存在しない


誰か が 居てくれて こそ   だ



誰もひとりじゃない

絶対 誰かがいる


それは 友達や家族や恋人 に限ったことではなく

人は 誰だって 人と一緒に生きている


他の人と関わりの無い日なんて きっと 1日だって無いはず

(例えば買物に行ったら「いらっしゃいませ」って必ず言ってくれるし
店員さんがレジを打ってくれて「ありがとうございました」と言ってくれますよね)



誰かが自分と繋がってくれていること

おしゃべりできること

挨拶できること

笑顔を交換できること

想いを伝え合えること


そんな素晴らしいことを毎日毎日 誰かとできていること

そんな当たり前であって当たり前でない全てのことに

今日もやっぱり感謝して


楽しく仕事、してこようと思います☆



みんな誰もが Only is not Lonely.
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by w-rainbow-rieko | 2012-08-03 09:47 |




昨日ある本を読んでいて出逢った一文。


釘付けになり、何度も目で追い、思ったことがある。


わたし、知ってるって。


こういう人が世の中に居ること、わたし、知ってる、って思った。




―――――――――――――――――――――――――――――― 

    生来

    緑や水 生命を呼ぶ 体質とでもいうのか

    そういうものを持つ人間が

    稀にいる 

――――――――――――――――――――――――――――――




両手で耳をふさいだときに聞こえる地響きのような音は


溶岩の音にそっくりだという。


それを知って、わたしも寝る前にやってみた。


確かに聞こえる。


何もかもを溶かしてしまう溶岩の音が。




不安や辛さや寂しさや孤独、そんな全てを溶かしこんでしまえる

そんな力がわたしにあればな、と



ひっそり静かに思いながら眠りについた 昨日でした。
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by w-rainbow-rieko | 2012-05-23 10:12 |


『心太』と書いて何て読むか

皆さんはご存知でしょうか??


これ、何回目にしても、不思議な字やなぁって思います。

何で「心太く」で「ところてん」?? なんだろね。


ところてんって、どっちかって言うと

「心細く」とか「心弱く」って感じの食べ物ですよね(^^;)



けど、昨日、今、貸していただいてる本でこの字を目にしたとき

「あ、いいな」って思ったんです。

「心太く」なれたら いいな って。

ひとりでも大丈夫なように心強くなれたらいいな って。

「ところてん」のようにしなやかでなめらかになれたらいいな って。


この字、いいな 好きだな って思いました。




そしてその後、読み進めていくとこんなことが書かれていました。


恋は厄介。
楽しい恋は女をうつけ者にし、重い恋は女に辛抱を教える。
淡い恋は感性を育て、拙い恋は自分も周囲も傷つける。
恋ほど厄介なものはない。
だけど恋はしておきなさい。
どんな恋でも良いんです。
貴女ならどんな恋でもきっと、己の糧に出来ますよ。


これは主人公の澪ちゃんに向かって老婆が言ったことばなんだけど

なんか自分に言われたような氣がして

思わず携帯にメモっていました。



楽しい恋
重い恋
淡い恋
拙い恋


きっとわたしはこれら全部してきたと思うけど

これからはどんな恋をしていくんだろうなー



今日もいい天氣

紅葉見に行ってきます。

ライトアップも楽しみ。

初めて行く場所初めて見るものドキドキワクワク。
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by w-rainbow-rieko | 2011-12-07 10:27 |